snowdome

3/9
TUGUMIを読んだ 高校生のとき、国語の教科書にのってたよねえ?母がばななさんにハマった時期があって実家にあったから読んだんですけど ここで死にたい とおもえるような街にわたしもいつか出逢いたいなあ

3/10
些細な諍い?も肥大してばかまじめに話をしてしまう 擦り合わせ 諦めではなく 譲り合うわけでもなく 事件とか試練とか そっけなくできないわたしたちの愛

3/11
お兄ちゃんお兄ちゃんのお嫁さんわたし彼氏、という4人でご飯を食べた 全員関西の人間なので テンポが東京のとはぜんぜんちがくてそれがいっそうわたしたちをたのしくさせた しあわせで帰り道にちょっとこわくなった 幸福は人を鈍くするから 研ぎ澄ましてこ

3/12
生まれてはじめてマグロのお寿司を食べた 想像していたとおりの味だった

 

自分のやりたいことが世の中、または人生にどう意味を成すのかばかり考えている

「生活」の真意 正しくあろうとする癖

自分がなにかしらにふくまれてある という実感が強すぎる

 

confusion

3/3
わたしたち 一生わからなくてもいいことがたくさんあって 一生わかろうとしつづければいい

 

3/4
たのしい ということが前提ですべて動いていきたい

 

3/5
望んでいた明日がきた

 

3/6
失っていたものを取り戻すように過ごす

 

3/7
ずっと機嫌が良くてすごい

 

3/8
通勤の電車でコンビニ人間を読む 思わず泣いてしまった
 

momo

 

2/27
単身赴任を10年間している父がはじめて 今度の異動で帰れるかも、と言った どうか 父を帰してください と 母と神社へお参りに行った

お風呂に入っていると突然じぶんの生きかたがふに落ちてきた

3つ歳上のお兄ちゃんが転職するそうで 博報堂に決まったとさっき連絡がきた 兄はまっとうに優秀な人 目標に直進している いつも、いつまでも、わたしを上手に妹でいさせてくれる 母に妹はこんなんでごめんねと言ったら怒られた わたしはあなたもお兄ちゃんも、自分で自分のことを決められるように育てたから 大成功よと

 

2/28
とてもきれいに まっすぐ立っている男の人がいた 目が合って自分と同じくらいの身長なのがわかった そんなにまっすぐとだれを待っているのか気になったけど、はやく帰りたいきもちのほうが勝ったからわたしもまっすぐとそのひとの目の前を通り過ぎた

 

3/1
左下が痛かった
帰りの電車でずっと細美さんのことを考えてた
https://youtu.be/tNxim1mz54Q

高校生の頃からそうだけど、細美さんのブログを読むとどうも泣いてしまう 旅行記でさえ

このひとについてはいつかゆっくり書こう
http://www.takeshihosomi.com/blog/index.html

 

3/2
郵便物がかえってきてしまったときの 「あてどころに尋ねあたりませんでした」という日本語に惚れ惚れした

 

more than words

2/23

高校のクラスメートと朝まで飲んだ
午前3時の空気の冷たさに何度か叫んだ

彼女たちはほんとうのわたしを知っていて いまのわたしをもうなにも知らない

 

2/24
夜 大人げない気持ちに恥ずかしくなってすこし心臓が浮いた

 

2/25
店長が あなたなら大丈夫 という その言葉がすべてのような気がした

 

きみかさんと堀江のタリルで晩御飯
「細かくメンテナンスができる」という名言に大いに笑って大いに納得 何に対してなのかはわたしたちの秘密
きみかさんと話すと 向き合う という言葉がとてもしっくりくる わたしと彼女の間はどこも屈折していない わたしをまっすぐと、まっすぐと見てくれる女性 見つめられているこちらが心地よさを感じてしまう 

 

2/26

わけのわからない理論をふりかざして喋り倒す

世の中のシステムに混乱する

結局何が永遠に続くのか